UP mini2の体験会に 2016/06/17

UP mini2の体験会があるということで行ってきた。場所は北池袋の近く。池袋方面は本当に久しぶりだから少し旅行気分だった。

DSCF3436

タワーマンションが迫る

DSCF3438

荒川線 レトロ感

荒川線を前にいつ見たかはもう覚えていない。江ノ電以外の路面電車も久しぶり。高2の研修旅行で鹿児島で見て以来かもしれない。

DSCF3445

中が気になる

DSCF3451

書店?

DSCF3452

複雑な高架下

DSCF3474

本当に開発が迫り来るという感じ

開発が進んでいないという言い方がいいのかわからないけれども、のどかなところだった。少し目を池袋方面にやるとタワーマンションが続々と。そのうちこっちの方までタワーマンションが迫ってくるのだろうか。


前座はともかくとして、UP mini2体験会。

Read More

Posted By :
Comment :0

ad




Posted By :
Comment :0

サイリウムの中身 2016/06/18

どうしても食べてみたい朝食があってこの日は朝から渋谷に。渋谷は来るたびに複雑になっていく気がしてならない。

DSCF3640

大工事

DSCF3634

大工事

新宿駅のときも思ったけれども、横浜とか新大阪も含めて本当に駅というのはいつ完成するのか。必ずどこか工事している気がする。これはこれで面白いテーマだと思う。と、前も書いた気がする。

DSCF3661

東横線痕

この柱に上ったらモーセのような気分になれるかもしれない。

DSCF3660

お目当てのお店 BUY ME STAND

DSCF3676

おいしい

本当においしい。味付けという味付けをしているとは思えないのだけれども、適度な塩気が本当においしい。パンで今には珍しいほど塩気が効いたバターと一緒にしっかりと脂ののったベーコンと胡椒のきいた卵は本当にバランスよくておいしかった。今度はサンドウィッチを食べに来ようと思う。

DSCF3708

いつもの

そして何時もの秋葉原に。前も書いた気がするけれどもここの定点観測をしてみたい。本当に目まぐるしくポスターが変わっていく。

DSCF3695

これ面白い

ドラゴンクエストヒーローズⅡとアトレがコラボしていてそこらじゅうがスライムに。その中で一つだけガラスを飛び出すように演出されているのがあった。おもしろい。

DSCF3719

すごい

そのあとサイリウムを買って分解してみることにした。サイリウムなんて十年以上買ったことがなかった。記憶にある最後のサイリウムは確か小学生の時に東京ディズニーランドで買ってもらった光るわっかが最後だと思う。あの時は確か割ってもなかなか明るくならず、明るくなっても夜だからわかるぐらいの明るさでさらにすぐに暗くなってしまうものだった。それが今のやつは本当にすごかった。割った瞬間に明るい部屋の中でも明るいと感じるほど明るい(?)し、長く光る。その液をティッシュにしみこませてみたり少し塗ってみたりして、いろいろ演出に使えそうだと思った。こう書くと光っただけだと思うかもしれないけれども、本当に反応してぱっと光るのは蛍が光って飛んでいるぐらいの驚きと感動があった。

DSCF3732

すごい

Posted By :
Comment :0

斜め45度に出す時の剥がれ対策 2016/06/16

斜め45度に出すと剥がれて出力に失敗する(link)と書いたばかりだけれども、いいこと思いついた。

Simplify3DではZの高さを指定して設定値を買えることが出来る。そこで下から数ミリサポート材のインフィルを90%にしてみた。サポート材の密度を上げる事で剥がれを防げるかもしれないと思ったからだ。

結果は大成功。見事剥がれずに綺麗に出力できた。インフィルを上げたのも下数ミリだからそこまで出力時間も長くなっていない。

DSCF3425

しっかり定着している

DSCF3431

下から数ミリだけインフィル90%

この方法、結構色々な出力、特に3Dスキャンしたデータとかで土台が不安定なものの出力で使えるかもしれない。


DSCF4693

Form2出力中

全く関係ないけれどもForm2の試験出力が始まった。液体の中から物体が出てくるのはやっぱり不思議だ。個人的に一番最初に3Dプリンターというものを知ったのが確か小学校4年生の時ディズニーのトレジャープラネット(link)のメイキング映像でSLAを使ってたところだったから、それが出来る機材を動かせて、目の前で見れるのはなんだかやっぱりすごいと思う。

Posted By :
Comment :0

京都にForm2 2016/06/15

formlabsのForm2を見た(link)と書いたけれども、実はあの2日後導入することにして京都に機体が届いた。まだ日本では余り在庫がないらしい。

Form2

formlabs Form2

前も書いたけれどもこれはブレイクスルーと言っていいほど進化しているので、使いみちをいろいろ考えている。楽しみ。

Posted By :
Comment :0

斜め45度で出す 2016/06/14

ダヴィンチJrで初めて出力を失敗した。途中で剥がれてしまったようだ。

DSCF3422

失敗

今回は積層痕を目立たなくするよう斜め45度に出力するようにしたのだけれども、剥がれてしまった。形状によっては斜め45度にすると当然接地面が少なくなってしまうので剥がれやすくなるのだけれども、大丈夫かなと思ったら剥がれてしまった。残念。髙松が書いていた記事(link)にはなかったけれども、そもそもデータがFDMプリントに適していないっていうのもかなり大きな原因だと思う。

ちなみに、前も書いたかもしれないけれども付属されていたこのダヴィンチのテープはすごい優秀で、ロールのもの(link)も購入した。他のプリンターでも使っているけれどもすごくいい。結局ビルドタックのような使い捨てに出来ないベッドテープは使ったことがないけれども、どうなんだろう。剥がすときに傷つけそうでどうも使うのが億劫になっている。

Posted By :
Comment :1

オムニホイールロボット 2016/06/13

久々にヴィストンロボットセンターに行ったら色々なサイズのオムニボットがたくさん置いてあった。ほしい。

IMG_6622

色々なサイズが

IMG_6623

大きい物も

IMG_6624

Arduinoで動かせる

IMG_6625

安い(?)

IMG_6626

安い

このArduinoステッカーの破壊力は意外と大きいと思った。教育用キットとかでも独自のこのロールボードでもうやれることが見えてしまっているよりもArduinoと書いておけば他にも色々可能性が広がる気がする。

Posted By :
Comment :0

秋葉原 2016/06/12

IMG_6615

WHILL

Wheelの体験会をしていた。本当によく出来たオムニホイールだと思う。これがどういう形で広がっていくのかすごく気になっている。というのも、これはプロダクトでよくある話だけれどもそこまで高機能でよかったのにというのはよくあることだからだ。価格と機能、開発費がかかるものであればあるほど、慎重にバランスを見たいといけない。

IMG_6614

アダルトVRフェスタ

噂には聞いていたけれども、ものすごい行列になっていた。ちなみにこの後すぐ行列が長すぎるということで中止になったらしい。

Posted By :
Comment :0

ad




Posted By :
Comment :0

MAKING MAKE展から国立競技場跡地まで 2016/06/11

今までは写真全てを編集してきたけれども、流石に無理が出てきた。本来写真様のサイトがこっちにあるから、こっちでは写真を編集していて期間が空いてしまうよりも毎日載せられることを優先しようと思う。

twitter-blog-instagram なかなかバランスが難しい。


この日は盛りだくさんでMAKING MAKE展に行き、その後HappyPrinterを訪問、そこから国立競技場跡地まで行ってみた。ここにはかけないけれども結構シビアなうちわせがその間あって、その憂さを晴らすように歩きまわった。

DSCF3280

いつ来てもいいところ

DSCF3283

MAKING MAKE展

DSCF3287

おもしろい展示方法

DSCF3297

機体内部の展示

いつものあれだけれども、展示自体の全体の構成とか空間デザインについてはきっといろいろな人が書いてくれているので、個人的に気になったものをピックアップする。まずはこの機体内部の展示。これはすごいと思った。

通常こういった最終的に作りたいものの装置の中身の展示はどう見ても“電子工作”といったものになる。研究発表なら尚更だが、これは本当に気が払われて電子工作の所謂素人感・工作感・趣味感を徹底的に消して研究発表としての完成度を高めているように感じる。

例えば、ロックタイを使わずにビニール結束線を使っている。電池を黒く巻いている。これはもしかしたら東大の展示だからメーカー名とかが出てはいけないとかいうことが会ったのかもしれない。ユニバーサル基板は白く薄く、配線は全て黒。モバイルバッテリーの配置含め、装置としての完成度の高さを演出している。

これはちょっと関係ない話なのだけれども、この前プロダクトデザイナーの方と話していた時、一体何が製品っぽいのか、そして一体何がそう見えないかという話になった。確かにCAD講習とかを見ていると、これはどう見ても製品っぽくないなと思うものと、製品っぽいと思う、この差がはっきりと出てくる。当たり前だけれどもプロが作ったCADは製品っぽさがある。これはたとえ短い時間でやったとしても製品っぽい。リブがあるないという感じでもなく、なにか製品っぽいなと思う。

さらにもう一つ面白いテーマとして、卒制っぽさというものがある。どんなに完成度が高くても、卒制っぽい作品というのはある。まあこれに関してはそもそも製品っぽいものを卒制で作ってどうするのか、社会に入ってはもう出来ないことをやるからこそだというのもあると思うから、悪いとは言わないけれども、少し挑戦的な提案になるとすぐに卒制っぽさが出るということがある。

Read More

Posted By :
Comment :0

Simplify3Dがdavinci Jrに対応した 2016/06/10


Simplify3Dがdavinci Jr(ダヴィンチJr)に対応した。これはすごい。全く違ってくる。動画の通り何事も無く使えた。ちなみにdavinci Proも対応したみたいだ。

それはそうで、と言うのはなんとSimplifyから直接.gcodeだけじゃなくダヴィンチ独自形式だった.3w形式のファイルが書き出せるようになったからだ。

ダヴィンチJrは以前も書いたけれども本当に安定していて驚いている。そこにさらに諦めていたSimplifyが使えるようになったとなると、コストパフォーマンスとしてはかなりいい3Dプリンターになったんじゃないかと思う。

もうちょっと使い込んでどのぐらいの期間安定するか見なくてはならないけれども、ヘッドもカートリッジ式でまるごと交換できることを考えるとかなり持つんじゃないかと思っている。

 

Posted By :
Comment :3

Form2を見てきた 2016/06/09

秋葉原にFORM2があるとのことで、見てきた。これはすごい。本当にすごい。

DSCF3248

Flex

フレックス素材。フレックス素材とは思えないほど安定して造形されている。握ってみるといわゆるフレックスより少し固めの印象。

DSCF3251

Castable

キャスタブルは場所が宝石街の御徒町と近いせいか、ほとんどのサンプルがこれで作られていた。写真は最高精度出だしたもの。本当に後処理がいらなさそうだ。今までと違いすぎて驚いた。

Form1の不評はいろいろ聞いていて、自分ではrolandのARM-10を使ったが安定性に難がありこれならFDMのいいやつを・・・と思っていた。それがこれは全く違う。驚いた。

DSCF3257

右側にワイパーが

安定させる方法として2つの対策をしてあり、1つは写真にあるようにワイパーが付いている。このワイパーが一層終わるごとにレジンをかき混ぜるおかげで、全体が均一になる。もう一つ、レジンの温度を31℃(だったか32℃だったかそのぐらい)に保つことがすごく効いているみたいだ。

光学造形(SLA)は確かにFDMとはまた違った癖があって、サポートの付け方とか造形方向、レジンの取り扱いと何より造形物の洗浄、場合によっては二次硬化が必要というところがあるけれども、そのあたりが一度慣れて使いこなせるようになれば、一つのブレイクスルーになると言っていいぐらいの進化だった。

Posted By :
Comment :1

東大本郷から秋葉原まで 2016/06/07

用事があって本郷の東大に。本郷に行くのは4年ぶりぐらいかもしれない。

DSCF3206

工学の方から

DSCF3208

綺麗にしないのがいい

大改修していたからもうピカピカになってしまうのかと思ったらそうじゃなかった。賛否あるけれどもあまり綺麗にしすぎるのは好きじゃない。でも姫路城は白すぎる方がいい。難しい。

DSCF3209

綺麗なアーチ

DSCF3211

DSCF3213

本当に緑が多い

緑に多さに驚く。本当にすごい。文京区はパチンコ・ゲームセンターも禁止だけれども、全体的に緑が多くて本当にいいところだ。

用事が終わって、せっかくだから秋葉原まで歩いてみることにした。

DSCF3222

初めて見たJFAビル

DSCF3232

いつ見てもすごい景色だと思う。特に丸ノ内線

東京の縮図はちょっと言いすぎだけれども、どこが地上だかわからなくなる。新宿・渋谷もそうだけれども、東京は時々どこが1階7日わからなくなるところがあって、地面の位置がわからないと途端に道がわからなくなってしまう。

DSCF3238-2

いつもの風景に

いつもの風景に。時間にして歩いて30分ぐらい。前も少し書いたかもしれないけれども、東京はちょっと移動しただけで街の様相・いる人が全く違うから面白い街だと思う。

Posted By :
Comment :0

やっと切削開始 2016/06/06

2016/05/23 大きい角材をMDX-540で

この時やった切削をやっと進めることが出来た。この時も書いたけれども機材を利用できる時間が週に2日、それぞれ午後と午前どちらかという状況なのでなかなかすすめることが出来ない。少しやり方を考えないといけない。

DSCF3140

YUKIWAの専用の台 やりやすい

まずロングネックのエンドミルに付け替える。今回は3Dスキャンしたデータをそのまま切削しようとしている。なんで気が付かなかったのかわからないけれども、切削データ→3Dプリントはものすごい簡単でも3Dプリントを前提としたデータ→切削はものすごい難しい。基本中の基本としてアンダー云々があるとして、それ以上に問題だったのが深掘り出来ないという問題だ。

DSCF3178

もともとは3Dプリントするためのデータ

今回ミスミからなるべく長いエンドミルを購入しているが、Φ4Flatだと最大で50mmだった。つまり、両面加工しても100mmしか削ることが出来ない。位置出しの為に端に壁ができるから全長が長くても削ることが出来ない。今回の木材は120*120*300mmなので両面加工でも削れない・・・ 4面加工をするしか無い。

そもそも、もっと本当はエンドミルを長く使える予定だった。最初なるべく長くなるように取り付けた。すると、Z軸を一番上まで上げてもエンドミルの先端が材料上面より下になってしまう。これでは削り始められないので泣く泣く短くした。すると今度はATCに収まらない。結局に段階短くなってなんだかすごい損した気分に。

DSCF3143

結局この長さに

切削やったことがある人からすれば本当に当たり前のことばかりなのかもしれないけれども、 Read More

Posted By :
Comment :0

品モノラボベイエリア報告会 2016/06/3

DSCF3122-2

Maker Faire Bay Area報告会

品モノラボでMaker Faireベイエリア報告会があった。スライドの写真は載せていいかどうかわからないので無しで。それにしても人生観変わるという話が印象的だ。

強調していたのはどう見ても馬鹿っぽいことを本気でしているというところだった。

豊かさがどういう方向に向かうのかというのは確かにもっと注視されるべきかもしれない。アートに投資されている金額が多いというのは安直といえば安直だが重要で、そういった余剰、いま価値になっていることをしている人がいま価値になっていないことをしている人にお金を回していくのは必要になってくるんじゃないかと思う。

いま価値になっていないと言ってもそれは社会的にの話でその人にとっては価値になるかもしれないし。その人の価値になっていないというのは決して精神的ではなく機能的であったりとか先進的すぎてまだ実用化できているのかいないのかなんとも言えないようなものも含むと思う。

Posted By :
Comment :0

ダヴィンチジュニア(ダヴィンチ Jr. 1.0)を購入した 2016/06/02

ダヴィンチジュニア(ダヴィンチ Jr. 1.0)を購入した。xyzprinting公式サイトだと4万9800円となっているけれども(公式サイト)amazonだと3万7800円になってる。(amazon)amazonの方もXYZプリンティングが出品者になっているからどうしてこんなに違うかはわからない。それはともかく、本当に安い。超大手EMSの部品調達力に加えて量産効果を聞かせてますとは言えどうしてこんなに安いのか。牛丼300円じゃ水d代も出ないよじゃないけれどもなんだか心配になる。ここだけの話、さすがに安すぎて不安だった。

IMG_0605

1.0aの時もそうだったけれど箱が大きい

IMG_0622

エクストルーダーはカートリッジ式ですぐ交換できる

エクストルーダーがカートリッジ式なのはすごく面白いと思う。オプションで0.3mmのノズルも購入できたり、オートキャリブレーションがついたりと機能拡張もできる。(公式サイト

IMG_0638

QRコードは公式サイトに行くコード

操作盤はreprap系でもよくある感じの操作盤で、違和感ない。

IMG_0660

ヒーテットベッドがないのですぐ印刷開始

ベッドには付属の専用シールが貼ってある。(これ)これがなかなかの優れもので、安定して印刷できる。よく3Mのマスキングテープで代用できるといわれているけれども、個人的にはこの公式のテープが安定していいと思う。3Mのほうがはがしやすいけれども、このぐらいがっちりついてくれたほうがありがたい。ロールタイプも出ていてこれを次からは使うつもりだ。

IMG_0663

暗い所に置いてあるとすごい目立つ

IMG_0645

初プリント すごいきれい

IMG_0653

底も安定

最初のプリント結果はすごく安定してきれいだった。0.3mmピッチだけれども耳の先端まできれいに出ている。純正スライサーもかなり性能が上がっていて、スライス時間も5秒ぐらいで完了した。底の埋めもかなり安定してとても無調整で開けたままの状態でプリントしたとは思えない。

さて、これがどの程度続くかが気になるところ。3Dプリンターはある程度証文する部分があるから、それがどの程度安定して動いていくのかが重要になってくる。このプリンターの場合だとベッドが取り外しできないから造形物を取り外す度にある程度の力がY軸のシャフトにかかってしまう。ダヴィンチ1.0aはエクストルーダーの致命的なつまりでダメになってしまった。今回はカートリッジで交換できるのでそれで全体がということにはならなさそうだが、どのぐらいこっちも持つのかが気になる。今のところ本当に安定してプリントし続けられているから、楽しみだ。

ほかに性能以外で気になったところもメモしておく。

Read More

Posted By :
Comment :0

タミヤのギアボックス 2016/06/01

ちょっと思いついたアイデアでモーターを使いたくて手頃なギヤボックスを探していた。いくつかギヤボックスはストックしてあるのだけれども、今回は出来る限り小さくしたくて今持っているこれ(No.203 エコモーターギヤボックス)よりもっと小さくしたかった。千石にあるこれ(Seeed Studio MOT102A2B/108100005)も一度使ったことがあったけれどもこれよりも早く回したかったからタミヤで他にないかなあ、無いはず無いよなあと思ってヨドバシカメラを見てたら合った。今回はこれ(No.189 ミニモーター低速ギヤボックス)を使ってみることにした。

IMG_0579

シンプル

洗練されているって言うと大げさかもしれないけれども、本当にシンプルにまとまっていてすごい。

DSCF3001

本当に良く出来てる

ギアの仕組みもコンパクトになるようねられていてギア比も組み合わせで変えられるようになっている。

IMG_0599

小さい

特にこのシャフトについているギアをケース側で位置出ししてその上スムーズに動くようにできている。今回のはモーターは完全にギアの下に収まっている。RCパーツは本当に良く出来ているものが多くていろいろまた漁ってみたい。

Posted By :
Comment :0

秋葉原のRCショップと神田明神 2016/05/31

前からRCパーツに助けられることがしばしば合ったけれども、いつもヨドバシか千石にあるものを買うかタムタムに行くぐらいだった。一度専門店にと思っていたからちょっと足を伸ばしてRCショップチャンプまで行ってきた。(ホームページ)店内は撮れず。一度正式に取材したいぐらいすごくて、本当に細かいパーツまで用意されていた。

IMG_6496

RCショップ チャンプ

DSCF3062

夜の神田明神

DSCF3057

左がUDX横のマンション、真ん中がUDXで右がダイビル UDX左側のちょっと高いのがDMMのある富士ソフトビル

Posted By :
Comment :0